05≪ 2017/06 ≫07
123456789101112131415161718192021222324252627282930
個別記事の管理-------- (--)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

↑クリックしてくれると嬉しいです。

* Category : スポンサー広告
|
個別記事の管理2007-04-22 (Sun)
今日は1日雨でした。
こんなにずっと降ってたのは久しぶりかも。

昨日すっかりだらだらしてしまったので、今日は英語の予習とかしてました。

最近、すごく思うんですけど、高校までの先生ってすごいですよねw
なんかいろんなところまで気を配ってて。
大学は基本的に放任主義な場所なのですごく思います。

それから、ちょっと価値観変わったところといえば、すごくどーでもいいことなんですが、プリント。
大学の先生はプリントを数えて配るなんて丁寧なことはほとんどしないので(人数少ない講義だと数えたりしますが)、絶対どこかで余ったり足らなかったり。

でも、振り返ってみたら、高校の時までは、プリントを配るときに余ったり足らなかったりしないのが普通で、頻繁に余ったりする先生はその点においてどっちかというと評価低めでした。(ごめんなさい)

今考えたら、余らせないで配る先生がすごいんじゃないかって思います(笑)
なにげない価値観の変化ですw
あれも、余るのはまだいいんですけど、足りないのは別の所にもらいに行かなきゃいけないので面倒ですw

価値観じゃないですけど、プリントに関して。
大学でくれるプリントは「ざら紙」(「わらばん紙」とも言いますが通じますよね!?)がないんです。
高校までは、ざら紙が普通だったんですけどね。
授業の時にくれる資料もぜんぶ白いプリントですね、そんな良い紙じゃないとは思いますけど。
保存には向いてるけど、今までの感覚だとどうしても、もったいないと思ってしまいがちになりますw
ただの貧乏性か…!!

でも、一番無駄なのはサークル勧誘のチラシかも(苦笑)同じの何枚ももらったし(汗)

↑クリックしてくれると嬉しいです。

* Category : 日記
* Comment : (2) * Trackback : (0) |

* by 夢澤瑠璃
>平凡助教授さんへ
おぉ、大学の裏事情だ!!
費用の負担は、まぁなるべくならしたくないと思うのが人間の心理ですよねw

確かに、あれだけいたら数えるのにも時間かかりますね。
前にプリントおいて取ってもらう方式の先生はいます。
でも、それがかなりの人数なので、授業の開始時間までに取りおえられない人が結構いたりするんですが(笑)
でも、実際それが一番効率的かもしれないですねー。

* by 平凡助教授
わが大学ではリソグラフで印刷するときはざら紙も使えると思う.ただ,べつに安くなるわけではなかったので見やすい白い紙を使っていた記憶があります(大学が貧乏性じゃないわけじゃない).リソグラフは最低50部くらい印刷しないと割高になるので,自分のばあいコピー器でやることが多かったです.

うちではリソは学科払い,コピー器のは個人研究費からというふうになっていたので,ごくわずかでもリソを使う教員もいました.費用がどうなっているのか,だれが払うことになっているかで,教員の行動も大きく変わるみたい.教員によってはコピー用紙 (すこし厚め)をリソに勝手に使ったりするし.

ハンドアウト (プリント)は数えないで適当に配ってお互い過不足を調整してもらったほうが早い気がします.(横長の机ごとに数えて配ったりもするけど,早くなっている感じがしない.) 枚数が多くて綴じてないときは前にとりに来てもらうのが早いし.というか,自分のばあい基本的に入り口付近に置いて,入室のときにとってもらいますよ.たくさん持って行く学生もいるけど.

コメント







管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。