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個別記事の管理2007-01-24 (Wed)
今日は、久しぶりに先生のところに大学の過去問の添削をお願いに行って来ました。
さっさとやらないと、問題が山積みなもので…(苦笑)

で、英語のを持っていったときに、先生はいきなり
「これ可愛いなー」
と私の髪を見て一言。
今日は、寝癖があまりにもひどかったので、三つ編みして、ピンクのゴムでくくってたんですけどね。
だから、おそらくは髪型というよりはピンクのアクセントが可愛かったんでしょうけど。

そして、その後
「●●さん(例によって本名)、センターよかったやないの」
と、凄くにっこりして一言。
私は急にそんなことを言われてびっくりして、唖然としてしまって
「はぁ、まぁ…」
みたいなことしか言えませんでした。
自己採点は学校に提出したので、それを見たんだとは思いますが、担任の先生以外の人に言われたのでびっくりしましたw

さらにまだ続きますw
「あれ、自己最高点ちがう?」
と。先生って、いろいろ細かいところまで見てるんですね(汗)
確かに、センターは自己最高でしたけども。
何ですか、あのクラスは全体的に英語がよくできるので、その中でできてなかった私は逆に目に付いてたんですか。
またもや、私は唖然としてしまって
「え、あ、はい。」
という風な返答しかできずw

最終的に先生は私の手を取って
「おめでとう、よかったねー」
と、笑顔で一言。
これには、なす術もなく、にこにこしてるだけで精一杯でしたw

それにしても、なんで先生があんなにハイテンションだったのかは謎です(笑)
そして、まだ大学に合格したわけでもないのに、何が「おめでとう」なのかも気になります(揚げ足!?)
そうやって、喜んでくれるのは嬉しいことなんですが、何せあまりにもいきなりだったので、戸惑いの方が大きかったな、そのときは。

まぁ、その先生は普段から唐突に物事を始めたり言ったりすることがわりとあるので、いつも通りといえばいつも通りですけどね。

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Theme : 高校生日記 * Genre : 日記 * Category : 日記
* Comment : (2) * Trackback : (0) |

* by 夢澤瑠璃
>平凡助教授さんへ
平凡助教授さんがおばさんのように思ったのはもっともです。
この先生は女の先生ですよ♪
30半ばくらいです。
「おばさん」っていうと失礼かもしれませんが、ほんとそういうイメージですw

男の先生に手まで握って喜ばれたら、驚きはこんな程度じゃないかも…w

* by 平凡助教授
その先生,男なんだろうけど,文章読む限りほとんどおばさんのノリだなあ.と思った愛想悪い平凡助教授.

コメント







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