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個別記事の管理2009-09-26 (Sat)
何が難航してるかって、指導案を書くことです。
実習の1週目に授業しないといけないんですけど、私、体育の授業をすることになっちゃいまして(まぁ、自分で選んだんですけどね)。
教科を決めた時点では、具体的な内容については全く分からない状態だったんですよ。
で、一昨日のオリエンテーションの時に授業の資料をもらって、驚愕。

目に飛び込んできたのは「ハードル走」の文字でした。

体育の授業の中で一番とは言いませんが、少なくとも陸上競技の中では最も苦手意識の強い種目です。
よく、「自分が苦手だと、子どもがどこで躓くか分かるから逆に強みになる」と言いますが、あまりに苦手すぎて、子どもにとってどんな練習がやってみたいと思える練習なのか(私は、できればどんな練習もしたくないって思ってたのでw)いまいち分からず、さらに自分が小学生のときにどんな練習をしてたのか、ヒントにしたいのに思い出せなくて。

あと、準備運動に相当する「体ほぐしの運動」っていうのも、自分が小学生の時にはメジャーじゃなかったと思われるので(大学に入ってから得た知識では、確か私が高学年の頃に改訂された指導要領くらいから登場し始めたんじゃないか、ぐらい?)自分の経験を頼りにしづらくて、ちょっと大変です。

気持ちばっかり焦って、なかなか進みません。なんか受験の時の状況を彷彿させますね、これ。

これも試練だと思って頑張るしかないですねー。
配属先のクラスの子の名前も覚えなきゃなー。
自己紹介も考えなきゃなー。

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